無事1250度まであげることができ、8月24日の窯だしが楽しみである。
いつものことながら、ラテン気質の方がたくさん。
日本全国をバンドワゴンで旅行中のスペイン人若者グループがいたり、日系コロンビア人の監督が来たりと、国際色は豊かだ。
夜更ける頃に、祭りは始まる。朝日が昇るまでノンストップで呑み続け踊り続ける人々。千秋窯の特色は、窯以外のところにある。
今回は日程がずれ、実質4人で窯番にあたった。
窯前では、蓋を閉めていても120度以上はあるだろう。熱中症になりながらもがんばれたのは、窯の周りのこんな自然と、来てくれた友人たちとの楽しい時間のおかげ。ありがとう。
2 件のコメント:
行かずに死ねるか!!!
来年は、かっこつけてその場に行ける自分になれるよう今から精進します!
窯でないときでも、ぜひ来て!川で泳ぐにはまだ時間ある!
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