Vivienne Tamさん、一品更屋さん、和菓子担当のwagashi asobiさんとミーティングを繰り返し意見を交換し合いながら何日もかけて作り上げた茶会。
私は道具組と当日の亭主役を全面的に担当し、おもてなしにつとめました。
小さい頃からファッション雑誌が大好きだった私が、VogueのFNOにお仕事として関わらせていただくことになるなんて、最高に嬉しい出来事、そして最高にエキサイティングな茶会でした。
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| 後ろに見えるところが軸をかける床になっています |
この茶会にぴったりだと思い用意した李 禹煥(リ・ウーファン)氏の作品が、このフュージョン空間をまとめあげてくれました。




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